BATCH RENAME
用途・操作説明

主な用途・特徴
・エクセル等のリストからアイテム名を一括変換
・接頭辞、接尾辞、連番機能など備えた柔軟な一括リネーマー
最低限の使用手順
STEP
アクションリストから「BLT_BATCH_RENAME.lua」を実行して起動

STEP
リネームしたいアイテム群を選択

STEP
エクセルやテキストからリストをコピー

STEP
クリップボードの内容を反映ボタンを押す

リストの変更後列に反映されるはずです。
STEP
◯◯件をリネームボタンを押す

これでアイテムがリネームされたはずです。
設定項目・表示内容
BLT

| クリップボードの内容を反映 | 今クリップボードに入っている情報をリストへ反映します。 ※この時点ではアイテムはリネームされません。 |
| クリア | リストに反映された情報をクリアします。 |
接頭・接尾・連番などのオプション設定

| 接頭辞 | 貼付名の前に付ける文字列です。入力があると有効になります。 |
| 接尾辞 | 貼付名の後ろに付ける文字列です。入力があると有効になります。 接頭辞・接尾辞には変数{n}と{name}を入力する事で連番と元の名前を入力できます。 |
| 空行の扱い | クリップボードから貼り付けられたデータの中に、空欄があった場合の挙動を設定します |
結果イメージ表示

| リネーム対象アイテム | 今選択されているアイテムの総数です |
| 入力行 | クリップボードから貼り付けられたデータの総数です |
| 変更予定 | 変更が行われる数です |
| 変更無し | 空行や数不足などの理由で選択アイテムの中で変更が行われないアイテムの数です。 |
| 余り・未使用 | クリップボードからのデータの過剰分です。 |
| フィルタリグ | 全件・変更分・維持分・余りを切り替えることで表示をフィルタリングできます。 |
| TRACK | そのアイテムのあるトラックNoです |
| 変更前 | 変更前のアイテム名 |
| 変更後 | 変更後のアイテム名 |
| 状態 | 変更の有無などの情報 |
実行ボタン

| ◯◯件をリネーム | ボタン押下でリネームを実行します |

